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ゴリラポッド。


ツーリングの時のアイテムを、またひとつ 

今回は三脚を購入しました。

以前から金属製のモノは持っていたんですが、
仕舞い寸法がデカいんで、もち運びには今イチでして。



で、『コンパクトなヤツは無いかな?』 と、探していたら



JOBY(ジョビー)ってトコの「ゴリラポッド1K Kit」ってのを見つけました。





1kgまでの耐荷重が有るので、コンデジや
ミラーレスカメラに丁度良いサイズなんですね。




こいつァ、脚のトコがクネクネ曲がるんで、

こんなのや、



こんな事。



はたまた、こんなシチュエーションにも。。。って、これはナイですな 



コンパクトなんで、トップケースは勿論、タンクバッグや
ウェストバッグにも楽々収納出来るようになりました 




まぁ、一番の問題は...オイラが使い切れるかどうか・・・デス 







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らーめん飛雄馬 見附店  ~意外とね良いんですよ~


どちらかというと、こってりラーメンの
イメージが強い「らーめん飛雄馬見附店」。



その、バリバリ背脂ラーメンの中でも異色?なのが



「長岡チャーシュー」なんです。




大人2人が精一杯の狭い風除室の中に、



全体的に色褪せて、白っぽくなった券売機が1台デーンと。
『どこらいや?』と、後のお客さんを気にしつつ、ポチリ。

もうちっと見やすくしてくんねぇかなぁ…




ここんチは麺の種類が2つ。
中太麺と細麺で、いつもは中太なんですが、今回は細麺と
生姜醤油の相性を見たくて、細麺をチョイスしました。

そうそう、中盛が無料サービスなんで、もちろんそれも


空いていたおかげか出来上がりも早く、5分ほどで
「長岡チャーシュー(細麺・中盛)」 750円です。



ね、背脂とは程遠いアッサリした見た目でしょ? 




この澄んだ醤油スープですが、



長岡・見附の生姜醤油スープの中でもトップクラスの生姜の風味。

最初にガツン!と来ても、慣れて判んなくなるスープが多いんですが、
このスープは飲む度に生姜の香りが来るんです。

それはスープの味付けにも寄るのかな?
穏やかで甘めの醤油味で、スイスイと飲んじゃって。

昔はガッツリ飲み干したもんです 




チャーシューもタップリ、もちろん量だけじゃ無く味も



この色と同様に、薄めの醤油味が全体に浸み込んで。

薄味でも豚臭いことは無く、豚肉の旨味を
ちゃんと感じる出来上がり。

そんなチャーシュー、結構肉厚で、
それが6枚くらい入っていますからね 




ただね...麺が......



自業自得っちゅうヤツですね、オイラの
苦手な多加水の細麺でした。。。

ボリュームの方は、中盛にしたんで、
『足りねぇ』ってのは全然なかったんですがね。

その麺量が、逆に仇になったよ~な・・・ 





多加水の細麺。。。

どーも、コリコリとした硬いゴム質の様な食感が駄目でして。
細麺の割にスープの絡みもイマイチだし、
麺の旨味も、なんか乏しい感じで。

おまけに調子こいて中盛にしたんで、食べるのが
難行・苦行・・・は、少し大げさですが 


おし!次回は中太麺オンリーだぁ 






美味しかった、ご馳走様。







日曜日のおつまみ


久しぶりに雪らしい雪が降った日曜日。


じゃ「大雪に関する情報」なんて仰々しくやってるけど、
去年はともかく、例年に比べりゃ可愛いもんじゃね?

「三条望月家」へ、ラーメン食べに行ったんですが、



ここは店内撮影禁止で 



でも、「長浜26ラーメン」っていう博多ラーメン、
美味かったんで皆さんもゼヒっ! 




そーは言っても、ラーメンの写真一枚もないんで...。
予定の外になりまして、手持ち無沙汰のオイラ。

久しぶりに、酒のツマミを作ってみました 







メインディッシュは「豚大根」。



カナダ産ロースと大根をフライパンで炒めた後、
200ccくらいの水とカツオ出汁(顆粒)に50~60ccの酒と、
味醂と砂糖を少々、麺つゆ(50cc位?)で
塩っぺして汁気がなくなるまで煮上げました。

ただね、ジューシーになるんで、豚肉はロースより
バラの方が良かったみてぇですよ 




続いては「葉入りカブの味噌炒め」。



これはもう、皮を剥いたカブと6~7cmに切った
カブの葉っぱを味噌炒めしただけ。

いつも火をとおし過ぎて、カブが軟らかくなり過ぎるんですが、
今回は意識して早めに上げたんで
デシタ。




箸休めは「剥きアサリとセロリのキムチ和え」。



生食用の剥きアサリに、細かく刻んだ
セロリをキムチ漬けの素で和えたもの。

ポイントって訳じゃ無いけど、他の料理の前に
コショて(作って)置くと、味がショミ(浸み)ますぞ。




最後んのは作ったと云うか・・・。



伏見蒲鉾の「やわらか牛すじ揚」ってのを
オーブントースターで軽く焼いただけで。

なにげに表面がパリッとして、練り物を焼いたヤツは
酒のツマミに
ですよ 





もちろん、最初の写真は体裁を整えて盛り付けただけで。

日曜日だけじゃ無く、


 




2~3日は、メシのおかずにもなりますデス 








つぃ~と。


2015年から乗っている、今の相棒の「MT-07」 。



コイツを買う時に、対抗馬になっていたのが


HONDAの「CBR650F」なんですね 



ちなみに
は、2017年春にマイナーチェンジ後のヤツ。


そのCBR650Fとネイキッドモデルの「CB650F」が今年3月に





「CBR650R」と「CB650R」としてフルモデルチェンジ。

スタイリングや動力性能などは、あまり変わらないようにも見受けられますが、


 
 


なんとこの度、Fサスペンションが「正立サス」から「倒立サス」へ。

バネ下荷重が軽くなり、追従性が高まる倒立サスペンションに、仕様を
変更するなど、HONDAのの本気度が垣間見えるってもんですね




ですがね....。
MT-07の時も、これで諦めたんだけど。。。

高けぇんだ、CBR。

カウル無しのCB650Rが8%の税込みで961,200円、
カウル付きのCBR650R(レッド)だと、税込1,069,200円と大台越え
(今年の10月以降は、もっと高ぁ~こなるんだろうなぁ)




MT-07を購入してから、次のバイク用に
積み立ては、してますけどね。

ぜんぜん足らねぇ・・・・

カフェテリア志賀  ~このカレーは更に進化する?~


1月22日は、カレーの日。

なんでも、1982年に全国の小中学校一斉に
給食としてカレーを出したんだそうです。




ラジオから、そないな情報が流れてきたもんだから、
『じゃあ 夕飯は、店カレーだぁ!』と、思ったんですがね...

見附市内の飲食店、火曜休みのところが多いんですよ。



前日(21日)に 「鴻福」に行ってますからね連日の
外食は控えまして、日を改めて訪問は2回目の、、、



「カフェテリア志賀」に、やって参りました 



最初から食べるものは決まってるんだけど、



せっかくメニューを持って来て頂いたんで・・・ん!?









カツカレーとカレーライス、50円の差ぁ??
そして、何故かハンバーグカレーはメチャ高で。




こりゃ、カツカレーにしねぇと。 
それに前回のは厚かったんで、普通のトンカツも見たいし 


てな訳で、「カツカレー」 780円です。



ほぉ~、想像以上にタップリのカレールー。

横から見ると、こんな感じデス。





行儀が悪いのを承知でルーをまさぐると、角切りの豚コロがゴロゴロ。



それと、軟らかく解れて繊維状になった豚肉に、
融けかけてルーに潜んでいる玉ねぎの二種類かな 





もう一つの豚肉である、トンカツですが、、、



厚みは、そんなに無いですね。

洋風カツ丼に丁度いい位の厚みかな 

大きさは、「かつや」の120gのトンカツ程度の
大きさなんで、まずまずってトコ。

そんでね、肉自体はチラリと赤っぽい色が見えましたぞ。
まるで、かつやのとん汁の豚肉みてえな色でした 





カレールーの味付けは、いわゆる食堂のカレー。

小麦粉でトロミを付けた、あまり辛さは無い、
年寄りから子供まで食べられる味かな。

マッタリとした口当たりの中に、スパイスがピリッと効いてますが、
刺激はそれほど強く無いので、ホワンとした味わいと云うか。。。

パンチが無い分、締まりも無いんだけど、さりとて変な
嫌味も無いので最後までサッパリと戴けました 





美味しかった、ご馳走様。






そーか! 食べ終えてから気が付いたぞ 



やっぱりルーそのままの味じゃ、物足りないのかも。

オイラはカレーに何も掛けないけど、醤油や
ウスターソースを掛ける人も多いですよね。

このカレー、ほんの少しだけ醤油を垂らしたら、
味が締まったんだろうなぁ・・・。

味付けをアレンジできるのも、
この系統のカレーならでは...だったりして 



あ~~失敗したぁ 

四半世紀前の本。オイラの原点。


これは昔、オイラが実家住まいだった時に持っていた本です。



この他にもですね、「ラーメン百選」「ラーメン百選2」など、
今なら、ラヲタ垂涎の的になりそうなグルメ本も、持っていたんですが・・・ 

実家住まいから独立するにあたり、処分しちゃたんですよね 
ホント、今となっては取り返しのつかない事をしちゃいました @大げさ




『なんで、また急にこの本を?』って、言いますと...。

この本に掲載され、当時行った店ですが、もちろん今も営業中。
そこを通ったときに、この本が頭に浮かんで。。。


ネットで調べたら、唯一、これだけがヒットして買っちゃったんですよ 


大げさ? いや、だってこの本の発行が



ですもん 


さすがにデスね、ラーメン百選の方は、出てきませんで。
まぁ、諦めずに時々探して見ますこって 





そんな四半世紀前から頑張ってこられて、
平成が終わる現在でも、連綿と続いている名店・古豪店。

この本を片手に、訪れることが出来たら・・・。





今は、そんな考えが沸々と 








台湾料理鴻福  ~じゃぁ、ココんチの味噌なら?~


先日アップしました 「蔵王飯店」。

残念ながら、オイラの思っていた味では無かったんですが、
じゃあ、同じ台湾料理系の「鴻福」のラーメンは、ドナイなんだ?



病み上がり@大ゲサ の体で、雪降りしきる月曜日に行って参りました 



この日は、珍しく多めのお客さん。
でもね、なんか変。。。。

聞くとも無しに聞こえた会話なんですが、どこもかしこも
話している内容がチンプンカンプン 




鴻福のマダムも、何か親しげだったんで、
コリャ、お郷の団体さんかな? と。




ちょっと アウェイ状態を感じつつ、団体だったせいか
いつもよりかは時間も (それでも結構早かったけど) 

オマタセシマシタ 「味噌ラーメン」 730円です。



色気も素っ気もないドンブリですが、味は普通に。



中華料理には珍しいかな?僅かながら背脂が浮いとりましたぞ。

でも、豚骨風味は無く、実にオーソドックスな白味噌の優しい味付け。


スープの温度は、そんげ(それ程)でも無いんですが、
それでも、風邪で痛んでいた喉に浸みる滲みる 

でもですね、慣れてくると優しい味わいを堪能できましたよ 




スープの熱さは克服?出来たんですが、
問題は、この野菜たちデス。



とにかく、熱っちぇっス

ハフハフしながら食べた野菜は、モヤシとキャベツをメインに
細い拍子切り(絲っての?)の人参と竹の子、それにニラと玉ねぎ。

そうそう、デカい木耳も4~5個は入ってましたよ。


肉の類は期待してなかったんだけど、



それでも、こんな“肉絲”がそこここに。

竹の子や人参の切り方と言い、やっぱり
青椒肉絲の材料なんですかね? 




最後は蔵王飯店で、口に合わんかった麺ですが。。。



鴻福ンのは全く別物の、細いオーソドックスなストレート麺。

ただ、かなり軟っこいですな。

以前食べた時も軟らかかったんで、ひょいと思い出したんデスよ。
中国の料理は食中毒の防止の為に「火をよく通す」らしいんです。
ネタ元:Yahoo!知恵袋


それなら仕方ない・・・そう思うようにしますデス 

まぁ、軟いのを加味してもオイラはコチラの方が好きなんで。




・・・・
 そーだ、ジャージャン麺の様な、汁なし麺なら?





焼きそばは、経験済み(ってか大好物
だしね 






入店時はアノラック(若ぁけえ衆は知らんだろ?
脱ぐと、少々肌寒かったんですけどね。
このラーメンを食べ終える頃には、じんわりと汗が 

これで風邪も・・・・と、いきたいけど、これ書いている最中も
セキ込んでいるオイラでしたぁ 





美味しかった、ご馳走様。











松のや 長岡店  ~いよいよ時代は洋カツ?~


あんまり新商品が出ない「松のや」なんですが、
こんなお知らせが出ていまして。



洋風カツ丼好きとしては、
『こぉ~りゃ行かんばら』と、さっそく・・・ 


券売機でポチリ・・・ん?ドコらぁ??  おお、あった 
 

「丼」んトコじゃ無く、「新発売」のボタンから入るんで、
食べたい方はマゴ付かんよ~に 




席に着いて待つのは、いつもの時間くらいで、
『オマタセシマシタぁ』

おお、これが「松のや」流の「洋風カツ丼」・・・いや、
「洋風ロースかつ丼」 630円 





・・・・・・・・・・・・・・ですかぁ 



















なんか、ちっと・・・いえ、ど~ ヒイキ目に見ても、
酷んでぇ違うと思うンですが・・・ 
 (ドンブリの色からして・・・)

ポテトサラダは? キャベツは?? コーンは???




う~~~んnnn、キャベツは・・・・



トンカツの下に敷いてあったけど、ホンのちょっぴり 




たっぷりのソース、そのお味は?と言いますと・・・



写真が赤っぽく、ドギツク成りましたが、味も。。。



トマト由来の酸味は良かったんだけど、全体に濃過ぎで。
(お茶と味噌汁が捗るハカドル・・・)

こんげにイッペことは、ソース要らんなぁ・・・・
塩っぺが強すぎて、ご飯やらトンカツやらの
旨味が全然伝わって来んのです 

たぶんね、この半分位が好いんじゃねぇでしょうか。




カツの方は、レギュラーメニュー用のロース肉ですね。



厚みがあり、食べ応えにも不満はゴザランでした。

まーね、長岡の洋カツばりに薄かったら、
文句タラタラかも知んねぇですもんね 
 
(ってか、色んな厚さで作業が煩雑になるか




全体の感じもね、、、



モノ悲しいっちゅうか・・・。

なんかワクワクして来ねぇんですよね 






長岡の洋風カツ丼のみならず、トンカツにトマトソースや
デミグラスソースで味付けする料理は、全国に多々有ると思いますが。
余所んのは知らんけど、こんげに味が濃いのでしょうか?

勝手に期待値を上げていたオイラが阿呆なんでしょうけど、
思っていたのとは、かなり違う料理デシタ。








おしまい。









蔵王飯店  ~以前の店とは・・・?~


去年の暮れだったかな?
北長岡駅前の「蔵王飯店」が再オープンしたって。



一度、お昼に行ったら満車で諦めたんですが、夜はこのとおり 


明るい店内は




 


こんな小物類で中華色を醸し出してましたよ。



お昼なら、「ランチメニュー」も...なんですが。



定食も有りましたが、夜なんで、
ラーメン類オンリーで 



しかし、台湾ラーメンがお勧め...ナンデスカ??




で、まぁ無難に 「味噌ラーメン」 700円を頂いた訳ですな 



無難に攻めた味噌ラーメンのスープは、これまた無難?な味で。




テロっとした味噌味は、ドコと無く中華っぽくなく。

ワカメと青葱が入っているモンで、味噌汁・・・ソーでもないか 
口に合わんって程じゃないんですが、ボンヤリとした味でした。




麺もね、どっかで食べたこと有るよ~な・・・。



ちょっとヌメッとした軟らかいストレート麺。

なんだろう...アルデンテをかなり過ぎたスパゲティ・・・
そんな感じの麺でした。 

あ、ボリュームもいささか少なし。。。デス 




その代りと言っちゃあ アレですが、トッピングは、まずまずで。


 



程好い味付けの煮玉子と軟らかいながらも、
サクッとした食感を残したメンマ。

チャーシューはチョッと塩っぺかったけど、
硬めで“肉を食べてる”って感じで。




ラーメンだけだと物足りなかったんですが、
何の気なしに頼んだ餃子。これでナントカなりました 

1本100円の「焼き餃子」。 



2本から受け付けるそうです。



長さは10cmくらいかな?大きいって聞いてたんで、
まぁ、こんなものでしょう 

味も餡に味付けが施され、ニンニクより
生姜がしっかり効いとりました 


欲を言わせてもらえりゃ、もう少し皮がパリッと、、、



中身がみっちり入っていれば・・・ 





かな~り昔、川崎に「花梨」が出来た後。
友人と連れ立ってきた事があったけど、こんなメニューだったかなぁ?


 

特に・・・・




これってさ、三条の台湾料理店の名前。。。。 





ご馳走様。






味乃家 魚野川  ~激震を耐え抜いた味~


「新潟県中越地震」



平成での新潟県の歴史に残る未曾有の大災害のひとつ。

その中越地震で被災し、



全壊から復活したのが





和南津トンネルを越えたあたりにある、「味乃家魚野川」デス。

ここんチが提供している「激震ラーメン」。



それを食べにやって来ました。




奥まった部屋の4人掛けのテーブル席。



少し落ち着かないんスけど、そこに陣取り、オカーサンに注文。

『激震ラーメンって、どんげんのらぁ?』と聞くと、
『大きい肉が入っているラーメンですよ』 と、ニコヤカに。。。
(フラグ)




空いていたせいでしょうか、かなり早めに
「激震ラーメン」 900円の登場デス。



おお、言っていたとおりデッカイ肉が二つ。

まぁまぁ、普通かな....


フツウか?・・・・・

















久しぶりに手がプルプルしましたよ、重てぇて 



冷たいのはともかく、ガッシリとして、まるで
ポークステーキを食べているようです。

肉感が有り、食べ応えは充分。

冷えてはいますが、脂っこいことは無く、
最後までサッパリと戴けました 

ってか、この二つで、もぉ腹イッペ 




激震なのはチャーシューだけでなく、このスープも。




『濃いのかなぁ?』とグビリ。

『ん!?』 なんかね、ラーメンのスープじゃねぇナ・・・

すき焼き? いや、違ごぅな...ん~~~

おおっ! 醤油味の鍋の味ら!


まぁね、鍋スープとラーメンスープが融合したっちゅうか、
ぶっちゃけそんな味で。

唐辛子が一本と輪切りが少々入っているんだけど、
食べている時は、そんげに辛さは感じませぬ。

でも帰り道の道中、ずっと口ん中がピリピリしておりました 




さすがに? 麺は激震じゃ無く。



硬めに茹でられた、専門店にも負けない細い縮れ麺。

変わった味のスープともよく絡み、ボリュームもまずまず。
欲を言えば、もうちっと熱っちぇ方が良かったですがね 





モチロン、ここんチはラーメン専門でなく




 

各種定食やうどん・そばも取り揃えたレストラン。

石窯も設えて、



ピザのレパートリーも豊富なようで 






美味しかった、ご馳走様。







プロフィール

ペコさん

Author:ペコさん
バイクとラーメンと洋風カツ丼を
こよなく愛するオッサンです。
最近はオムライスにも(汗)

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