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らーめんヒグマ 小千谷本店  ~塩チャーシュー~





毎朝読ませて貰ってるブロ友さんの記事、

この日は小千谷のヒグマ本店でした。



それでね、脈絡にチと欠けますろも、無き長兄の言葉が蘇りまして

その記事にコメをシタタめたんンですよ。



『ペコや、ヒグマで1番美味いのは塩なんだぜ 



長兄が行ってたのは大昔、30年・・・40年は前になるかな。

まだ商工会の一角に在った時代なんで、まだまだ小千谷という地はは

遠きに有りで思ふモノでありました。






オイラがヒグマのラーメンを食べ始めたのは、もちろん今の店で、
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塩のハナシは頭の隅に有ったモノの、いつも食べるのは醤油味だったんですね。



そんな中、長兄の祥月命日であるこの3月にヒグマの記事を目にしたってのは

兄貴が『食ってこい』ってコトなんでしょな 










てな事でホンジツは小千谷市城内3-6-1107「らーめんヒグマ 小千谷本店」で

塩ラーメンを食ってみようと想いまする。



風除室に有る券売機でポチッと、
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そうそう、入口の案内は↓こうなってますが
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10:30開店と小耳に挟んで、その時刻めがけて来たら既に食ってるショも。

もしかするともっと早いのかも知んねぇっスな・・・



まだ開いて無かったらイオンで時間潰ししてクンナセ 






さて、入口脇の3人掛けの小さいカウンターに案内されて
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店内写真なんぞ撮ってると






  






おお早やっ! 「塩チャーシュー大盛」850円でゴザイマス。
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弟子格に当たる「たいち」ばり・・・いや コッチが本家か 
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スマホを置いてみましたけど、まぁデカい・たっぷり。






まずは目に飛び込んでくる、食べ応えのある薄切りのモモ肉チャーシュー。
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ジューシーでジュワジユワと醤油味のタレが滲み出るオニクは

2~3枚は食うには多すぎ 勝男 、ならば1枚2枚を頬張るんスが、

それでもドンブリの上も、口の中もオニクでイッパイいっぱい 



脂は少ないろもパサパサとは無縁の口当たりとか、しつこさのない醤油の味わいに
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ガンガン食うんだけんど、麺を食べ終わるまで無くなりませんかったデス。






そしてチャーシューと交互に頬張る麺。
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軟らかめな茹で加減は瑞々しく、そしてボリュームも。



普通の食堂だと麺の量は130~150gも有れば。。。ってくらいですかね?

ココんチの大盛りはその130位を食った後もチャーシューの下から

同じ位、もう一玉分残ってる感じで、250~270gは有るんじゃ中廊下。



それを考えると最後まで残っているチャーシューの量も恐るべしですね。






チャーシュー、麺と同じく溢れんばかりのスープ。
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コイツを飲むが為に来たようなモンですからね、ジックリと吟味しないとデスな。



生姜の風味は新進気鋭の店に比べると穏やかァな感じ。

でも後々までジンジンと残りまして、舌の回りに生姜の心地よい刺激を、

しばらくその余韻を愉しませて戴きましたぞ 
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出汁の基本は豚かな、だろもオイラの好きな豚骨ガーンのワイルドなヤツじゃ無くて

ドコまでも丁寧に煮込んだ重厚な味わいとでも言いますかね。



好みの問題ナンだろもオイラ的には、も少し軽めでも・・・

自分、軽薄ですからbyペコ倉けん










好みがドーのコーのなどと生意気ほざきましたろも

ドコぞと違い、人気に胡座をかかない変わらぬ味は実直さを感じさせまする 



あ、そーだ。醤油味と塩、どちらが美味いか?



塩ダレがダシを邪魔しない”いぶし銀”としたら、

醤油はそれ自体が醸し出す旨みの花形スター。って言ったところかな?



もうどちらが美味いってレベルじゃ無いっす、どちらが好みか?なんて

バカ舌のオイラにゃ決められンです...天国(地獄?)の おニィ様 












あー美味しかった、ご馳走様。














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手打ち麺処 暁天  ~しおラー麺~





しかし・・・ヲタのサガと言うか、物好きと笑うべきか。
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こんなクソ雪のなか、1時間近くも掛けてラーメン食いに来るんだから呆れたモンだ

てな事でホンジツは小千谷市は三仏生「手打ち麺処 暁天」でおま。



う”~~~寒ぶ寒ぶっ。 ササッと中に入りましょうぞ 

でっかい風除室の券売機でポチっと。
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しっかし相変わらずイイお値段しとりますなぁ・・・・

イッチャン高いのは1420円かぁ、普通の店なら餃子とライス付けたくらいかな?







入口んトコで水を持って待ち構えてた店員に食券渡して、

いつものカウンター席で、いつものようにボケェっと・・・
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『ふぅ~ん、アルバイト募集かぁ。平日は昼だけ?さすがに平日夜は空いてるんだろなぁ』


などと妄想にふけってますと、やって参りますのです・・・『お待ち同様でした』 
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「しおラー麺」900円の普通盛りの登場 



流石にね、年末年始のバカ飲飽食が祟りまして

大盛り無料デスろも自重するという暴挙と相成りました。






しかし久しぶりの普通盛りだけんど、ドンブリ小っさ! 
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大盛りんのに見慣れているせいか、お子様ラーメンに見えそうデスが

麺量は並の食堂らば大盛りは優に有りましょうぞ。



オマケにこのブッとい角麺。
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プリップリでツルッツルのストレート麺は破壊力バツグンなんでね、

小食のショにはこの普通盛りでも手強いかも知んねぇっス 






前回も書きましたろも太い、このゴツそうな麺にしては

意外とあっさりのスープ。



醤油から塩に味付けは代わりましたが、それは変わりなく

サッパリと穏やかな味わいを醸し出してます。
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魚介白湯と呼べば良いろっか、甘めでカツオ出汁がガッツリ効いとります。



柱には『濃い場合は薄めスープも有ります』なんて書いてありますろも、

もうそいつぁリップサービスみとなモンで、スイスイと飲み続けらんる優しい塩梅。



いつもは大盛りなんで、しない・出来なかったけど今日はしっかりとスープまで完食、

なんか清々しい達成感で帰れました(笑)






おっと、チャーシューを紹介無しで帰るとこらった。

部位は同じかな?
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醤油タレがションだ赤身肉は一つはロール状に、もう一つは削ぎ切りタイプ。

スープ同様にさっぱりと脂っぽく無いので何枚も飽きずに戴けますぜ 



サッパリ志向なのは他のトッピングも同じですな。
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辛さの有る白ネギは白湯スープに忍ばせ甘みを増して、

甘いメンマはコリコリと良い歯ざわり。



さり気なく水菜のフレッシュさが啜っている間に清涼感

は、感じなかったけんど シャキッと口の中をリフレッシュしてくれまする。









いやいや、たまには普通盛りの暁天も良いモンですな。

暫くは暴飲暴食を控えて胃腸の調子を整えんば 



じゃねえと暁天で大盛り爆食出来んモンねぇ 












あー美味しかった、ご馳走様。














麺処 清水 三条店  ~六日町ブラック~





長岡市の清水跡地でチョイと不本意な麺を食してから、しばらく・・・

清水のあのパッツリ&嫋やかなストレート麺が食べたくなりましてね。
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長岡市とは反対方向になりますな、三条市上保内乙289の

「麺処 清水 三条店」にやって来ました。






レギュラーメニューの清流を彷彿させるラーメンとは真逆のコッテリした奴。

以前から提供されてたけんど、未食のままらった
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「六日町ブラック」750円を 



それからブラックとなれば、

必須アイテムである「ライス」100円も欠かせぬ存在でしょう 








およよ?

前回までは女性主人の手さばきを拝見しとりましたけんど、
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代わられたんかな?男性が厨房を仕切って居られました。



その所作を拝見して待っておりますと・・・
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おー黒い。。。他のブロガーさんの記事で見てたとは言え、
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容赦ない真っ黒クロスケぶりに、よ・・・ヨダレが 


その塩っぱさは? うん、ガッツリと醤油が口の中を蹂躙しまっス 
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だろも塩っぺは本家富山ブラックほどは有りませんでの。 だいたいアチラは飲むモンじゃないと聞いとりまする

コレだけだと飲み干すのはキツいか?程度で、夏場ならイケるでしょう。



マッタリと油?鶏油かな、それがオブラートのように包み込み、

更に細かく刻まれてシャリシャリと小気味の良い歯触りのタマネギが

顔をしかめる様なコトをさせませぬ 



そしてブラックラーメンっちゃコショウはテッパンアイテムで、これも↓
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タマネギんところ、その周りにはタップリの香辛料が。

でもね普通にコショウじゃなくて、食べてるとシカシカしてくるんですよ 



これね、ん~たぶん...山椒じゃないかな?

辛さ自体はアトを若干惹くくらいデスけんど、スープの塩辛さにマッチしとります 
 
醤油と油、それに香辛料の三条・・・違ごた、三乗効果で食べ進めて、

食べ終わる頃にはジンワリと頭のてっぺんに汗。 冬なのにデスよ 






このスープに清水の特徴あるストレート麺がマッチするや否や?



馬鹿舌の心配は杞憂に終わり、

そこに居るのは黒いスープを纏った麺を一心不乱に啜るオッサン一人。
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ただ、綺麗にひと束のままで固まってて手繰りにくかったので

あんまし白っぽいオベベは着て来ん方が良かんべでしょう 






トッピングはね、ご覧のとおり。 

微塵切りのタマネギと、その上のカイワレが眼に飛び込んできますな。
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それが山椒と合わさってか、ハーブっぽい風味になって

甘醤油なスープに一服の清涼感を醸し出しておりますぞ。



おぉそうら、ついつい旨いスープを飲みすぎるので

イッペなタマネギでサラサラ効果は有るろも、高血圧に気をつけての。←余計なお世話 






そしてそして、オイラを含め肉好きのショ、ご安心召されい。
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タマネギ山の中で、しっかりと大振りりチャーシューは出番を待ってマス。



コニョっとする噛み心地のチャーシュー・・・

熱の入りすぎた低温調理ハムみたいで好みでは無いですけど

そのお味は×3は逝くでしょう。








こんな好いニクは半分こして
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こんな事↑したり、ハタマタこうして↓
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サラサラっと戴いたり。



ご飯があると色んなバリエーションが楽しめるのもまた愉し 










チャーシューご飯も有りますろも、
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ヤッパシこれをしたいが為に白飯が一番相応しいんぢゃ中廊下。












あ-美味しかった、ご馳走様。














定食専門 まるか食堂  ~ラーメン定食~





お寒うゴザイマス 


やっとこさ雪国の風物詩である冬タイヤへの交換を終えて、

さぁ飯メシにレッツラゴー 

なんですが、ただ 時間的に中途半端なんですよねぇ。



長岡・三条まで行くには開店直後時間には間に合わんし・・・ あそこが良いねっか!










てな事で「まるか食堂」 三条市福島新田丁617-1 にやって来ました。
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前回は開店ご祝儀で結構値の張るモンを食いましたんでね、今回は・・・・・






数量限定の「ラーメン定食」880円にしましたよ 
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ほほぅ、なかなか想像していたより素敵な面構えでオマスな 


ラーメンとライスだけかと思ったら
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漬け物に玉子焼き、冷や奴とイロイロいっぺ事付いてますからね
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コレで80円増しならコッチにしなきゃ勿体ない感じデス 



豆腐はまぁ普通らけど玉子焼き・・・
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これ、出来合いかも知んねぇけどツナギの少ない手作り風で

甘さもホンノリとしてましてね、結構ポイント高いですなぁ。



そして漬け物、ちっと塩っぺぇ白菜漬けなんだろも
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生姜がピリッとアクセントになっていて、ジンジャリアンには垂涎モノ 






と、外堀はこの位で、本丸を攻めて逝きますぞ。
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スープからゴショーカイ・・・が、いつもならナンですが
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まずは↑のPOPが自慢してる麺からイッテミヨー 








ほぉ~れホレ、POPどおりのビロビロ麺。

『まだ出来んのかなぁ??』そう思うほどに時間が掛かったのは、この所為ですな。
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これだけ幅広の麺は大昔に食った喜多方の「食堂なまえ」くらいかな?

でもコイッの太さはそれ以上らし、何よりワイルドでビロビロっとした啜り具合は

ひとつもふたつも上でアリマス。



その食感も独特でツル+プリ+モチって表現しぇーば良いかな?

特に不揃いの太さの幅広い辺りは以前オイラがコショた“すいとん”を彷彿させます。


それに小麦の味わいも 太い分よく判って、

あっさりスープが絡んだ麺は ご飯の伴としても充分成立デキますな。



麺量もたっぷしで、ん~200? それ位は有るかも。

ご飯のお代わりが出来るんで量はサダコじゃ無いデスろも

単品で食しても物足りなさは持てそうもナッシング 






そんな幅ビロ麺を覆うように並ぶバラチャーシュー5枚。
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豚の余分な脂を落としてある様なさっぱりとたニクは

意外としっかりした肉質なので、こんな↓事も愉しめたり 
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”さっぱりと” って書きましたけんど、それでも脂で滑りが良いのか

こんだけしか巻けませんが色々と楽しみ方が有りますぞ 










麺、チャーシューと来て、最後にスープをば。
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コレ見りゃ お代わり お判りかと思いますろも、超あっさりの味付け。

ダシはカツオ節と昆布系かな、薄味なんでスイスイと飲めちゃいます。
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なんて書いたけど、さすがバカ舌、煮干しとカツオだって www





ご飯を1杯目は普通に食べまして、2杯目はその味わいを活かして
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ラーメン茶漬けをコショてみたりするんですぅ。



コレがまた好いんですわ 

1杯目で茶碗にこびり付いたご飯粒も綺麗に掻き取って、もぉ~ ピッカピカ。










お陰さんで久しぶりに胃ブクロはボーマン感。

ちょい食い過ぎたな、とは思っても 来たらまたやるだろな。

学習能力欠如のモウグレ爺に、そう思わせるラーメン定食なのでした。












あー美味しかった、ご馳走様。















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ラーメン原宿  ~カレー豚角煮ラーメン~





『朝げのうちなら空いてるべぇ』と行った弥彦の菊まつりの帰り。
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さて、この時間・・・10時ちょっと前に開いてるラーメン屋っちゅうとココになりますな。
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「ラーメン原宿」 三条市大島下河原4261-1



普段は全くと言っても良いほどカレーラーメンの類は食わんのですが、

黄色い菊を観たせいかな?今日の気分はカレーだね 
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っちゅう事で、今回は「カレー豚角煮ラーメン」980円を注文いたしやした 






まずは細っかい背脂(?)が浮いているスープからですろも
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普通の醤油や塩と同じ、サラッサラのスープなんですが、味もこれがまた薄め。


でもね、物足りない薄さじゃなくて、

そ~らな・・・味噌ラーメンと味噌汁の関係の様な感じですかね。



力に例えて、フェザー級の味噌汁に対してヘビー級の味噌ラーメンスープ。

味噌汁が薄いって事じゃなく、それぞれが良いお味をしてるみたいな。



そんなんでゴクゴクと飲めるカレーラーメンのスープですろも

それでも後半になると、僅かなピリ辛さが体に浸透してきて口の中はピリピリ、


体はホンワリ温かみを感じるようになる遅効性の美味さでゴザイマス。






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麺は特別『これだっ!』というモンは有りませんけど、

茹で上がりやや軟らかめのどんな味にも追従できる万能型。



ボリュームはこれまた普通かな。

食べ終った時は腹イッペでしたろも、2時間ほどで小腹が空いてくる・・・

まぁオイラの三段腹が異常なのかも知れませんけどね 






そして、「原宿」の代名詞、味噌ラーメンと対を成す
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豚の角煮の存在を逃しちゃイケませんぜ、皆のシュウ 
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キャベツとモヤシ・人参の上に乗っかったトリオ・ザ・角煮。
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醤油で煮込まれたバラ肉は良い意味でのスポンジーな食感(他に例えが思いつかん

噛むとジュワリの歯応え、さらに力を加えるとハラハラと崩れていく

軟らかさの二段食感なのでありマス。



カレースープに浸しても良し、そのままをかぶり付くも好しの

オールマイティな使い方が出来るのも基本の味がしっかりしているからでございましょう 










ゴクゴクと飲みやすいスープを2/3も飲み干したあたりで

理性を取り戻して店を出ましたが、カレーのお陰か小春日和とは言え

少し寒さのあった外気温をものともせずにバイクで帰れる有難さ。



早い開店時間(朝9時)も有難いですろも、この優しい美味さも感謝感激 



たしかに 『劇的美味い!』 ことはゴザイマせぬが

ジャンキーな味に疲れた時は、こういうラーメンをまた食べに来たいですなぁ。












美味しかった、ご馳走様。














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プロフィール

ペコさん

Author:ペコさん
バイクとラーメンと洋風カツ丼を
こよなく愛するオッサンです。
最近はオムライスにも(汗)

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