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中華そば さぶろう  ~濃厚煮干し~



前々から来たい来たいと思いつつ、元来デブし・・・もとい、出不精の性格と

中国習近平コロナウイルスに依る外出自粛で来れなかった「中華そば さぶろう」。
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重い腰が上がってAt Last やって参りました。
英語なんて珍しいっしょ?ルー大柴が使っていたのを思い出したんで(^^;





食べログで充ぅ~~ブン予習してきましたんでね、
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これと此れをポチって・・・・・・と、思ったら「鶏めし」がやってねぇじゃん 



店内に入りますと、アンチ3密でカウンターは座席を間引いて一つ置き。
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テーブル席はどうなのか判りかねまするが、

チョッと間延びしているように見受けられたのは気の所為らろっか?
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厨房の方もご主人を始め、皆さんデッコいマスクをしていましてね、

厨房内、暑いんだろうに・・・・大変だなぁ 






開店時刻の11時に入店、行列も無く入った順番は4番目。

ポンポンポンと手際よく出来上がって、さてオイラの分の
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「濃厚煮干し(並)」700円でゴザイマス。






トロンとした黄土色のスープから出てくるはずの濃厚煮干しの風味・・・?
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車を降りると既に煮干チックな匂いが漂って、

店内もましてやなんで鼻がマヒしたんかもしれんけど...。



意外とガツンと来るモンが無くて拍子抜けしちまいました 

それでも食べ終えた後も、ずっと煮干しの残香が有ったのは流石ってとこらろか 



セメント系と称されるんですかね? クリーミーとは言わんけど

ザラツキが無くて思っていたよりか飲みやすいですよ。

味付けは醤油の味がオイラにはあんまし判らんくて、最初に塩みが、

その後から何となく苦いモンが来るんですが、その苦みが嫌な感じじゃなくてね。



コレが煮干しのエグミっちゅうもんだろか、逆に心地良くてレンゲでグビッと、
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麺に纏わせてズルっと・・・結局、丼の底を見るまで飲み続けちまいました 






そんでそのドロスープを纏って口に納まる麺ですが、
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濃厚煮干しの強さに相応しい、武骨なガシっとした食感です。



熱々の麺はトロミのあるスープと相まって、一気にズルズルっととは啜り難く

並150gの麺量は、そのグラム以上にボリューミーに感じられますな。





そうそう、スープが飲みやすかったのは、この適度にシャリ感のあるタマネギも 
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口当たりの良いスープらけど、それでも続けて飲むとね・・・・・

そんな時に辛みの少ないタマネギでリフレッシュ それからまたグビグビと。




チャーシューもコレまた嬉しいビックリですな 
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上から眺めている分には薄そうに見えたんだろも、箸で持ち上げようとすると

ずっしり 重力を感じるんです。



コタガイのチャーシューなら1枚クルっと食べ切るんだけんど、 (コタガイ=大概の小さな感じ)

コイツは肌理細やかな肉の繊維を愛でつつ最初に一口。



スープや麺を頬張って、その間々に二口三口。 

仕上げに四口五口と、1枚でも充分な食べ応えデスタ。










セメント系はクセが有ると聞いとりましたが、

あまり経験の無い、不慣れなオイラでも意外と抵抗なく完食出来た濃厚煮干し。



次はデフォルトの味である中華そば、それに鶏めしを加えて

「中華そば さぶろう」の味を堪能してみたいっすね 










あー美味しかった、ご馳走様。










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こまどり  ~味噌ラーメンと餃子~





小正月(もう、死語かな?)を過ぎても雪の気配が無く、

「かんずり」の天日干しをスキー場でしなければならない今冬ですが。



おかげさまで、スノープラットフォームが出まくっているスタッドレスでも

動き回れて喜んでおりますデス 



そんなスタッドレスを早く擦り減らそうと、少し遠出をしましてね、
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新潟市西蒲区の名店、「こまどり」へやって参りました。






到着したのは11時前。

開店前で2台先客が居るはずなんですが・・・・あれ?ドコにも居ねぇし。



まさかと思って、恐るおそる店内への扉を開けますと
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あらぁ...もう営業しとりましたぜ 


開店時間を過ぎても準備中の店も有るてガンに、この心意気は嬉しい限り 






さっそくカウンターに座って、味噌ラーメンと餃子を注文いたしやした。

待っている間にも、入って来るわ入って来るわ。



11時を5分も過ぎる頃には6割7割の客の入り、でもまだまだ来客が途切れる事は有りませぬ。



そうこうしてるうちに、まずは「味噌ラーメン」780円が出来上がってきまして、
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間髪入れずタイミングよく、「餃子三個」410円も追随してきましたよ 
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こまどりと云えば「濃厚味噌」の元祖と言われるほどでは有りますが、

このデッカイ餃子も名物なんでゴザイマス。






ちなみに、どの位の大きさかと言いますると・・・・・



じゃ~~~ん。コンベックスぅ~~~ byドラ〇もん風
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トンカツ屋でデビューしました110円のコンベックスで測りますと

約8センチは有りましょうか、ヒダを含めると9センチ位かな?



最近はジャンボ餃子も珍しくなく、他所でもデカい餃子が有るので

見慣れた感は有りますが、その昔30年ほど前、

まだ、こまどりが岩室温泉に在った時に見た餃子・・・。



あの時の衝撃がPTSDトラウマになっとりマスです @うっそぴょ~ン 

でもね、ヨッパ状態でしたが、今のこの餃子よりデカかった覚えが有るんですわ。






むろんオムロン、デカいだけでは名物になるべくるもなく
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タップリの餡は肉々しく、分厚い皮はモッチリモチモチ。



下味は濃いめで、ニンニクもバッチシ  営業さんはご注意あ~れ。

最初はタレを付けて食ってたろも、後半はそのまま何も付けずに食べちゃいました。






オイラは三個にしましたけんど、モチロン五個640円も有りマスが、でも・・・
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五個単品で食っているショも何人か見受けられましたけど、ラーメンとセットらと

かなりのボリュームになるので、独りで食うのは危険かと思いまっせ 









ほいじゃ今度は味噌ラーメンの方ですがな。
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『濃かったらお使いください。』

そう言われて一緒に出てきた割スープ。
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ラーメン鉢より3廻りほど小さいすり鉢にチンヤリと入ったスープは

薄っすい昆布ダシがホンノリと漂う“お湯”。
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スープ自体は、少し酸味を感じる赤味噌ストロングで、ワイルドな味付けながら

血圧が急上昇するほど濃くもなく、ぜんぜん薄めずに食べることが出来ました。



まぁ、勿体ないので麺や具を食べ終わった後に入れて

中華風味噌汁で戴いちゃいましたけどね 






麺はね、『やっぱりコレっ!』って言っても良いくらいの太麺。
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この、モゴモゴむっちりした食感は、まさにグルテンを食っているって感じ。
犬のゴハンはグルテンフリーなんだけどね



さすがに麺量は昔ながらっちゅうか、単品らと一般的な成人男性には

物足りない向きも出てくるとか来ないとか。






それでもタップリの野菜が不足分をカバーしてくんるかな?
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チャーシューの代わりの挽き肉と、野菜の方はモヤシとキャベツが双璧のぉ~

僅かだけんど存在感のある木耳が脇を支えておりました。










前回もまぁ満足の域らったんですが、何か今ひとつ不完全燃焼・・・・・・



でも、今回の一杯で充分納得する事が出来ました。



ただねぇ・・・ここに来るまでが遠くて 



メニューを見て判るとおり、アルコール関係も豊富で

吞兵衛には有りがたいシチュエーション 



さりとてコーキョー交通が有ると言えない立地条件でもアリマス 



出来得ればもっと街場に近いところに出来んかと、そんな風に思ふ今日この頃・・・。










あー美味しかった、ご馳走様。










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どさん子 白根店  ~味噌コーンラーメンと餃子~



わが青春の一杯。



今から およそ30年も前になりますかな、

オイラがまだ、うら若き紅顔の美青年だったころのハナシ。



仕事が終わってから、友達と車でゲーセンやビデオショップ巡りなんかしてね。



トーゼン腹も減りますから、当時出来始めたファミレスやら

夜遅くまでやっているラーメン店に繰り出したりしたものです 






その中のひとつに、この「どさん子 白根店」が有りまして。
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まぁ、だいぶ見すぼらしくなったろも、それでも当時はちゃんと看板も有った・・・はず 



夜遅く、車の通りも少なくなったR8沿いでポツンと一軒家・・・もとい、

一軒 煌々と灯りをともす、この店がオイラたちのオアシス・憩いの場でした。








入り口を入ると右側に券売機・・・は、30年前から変わらないんですね。
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味噌・醤油・塩・カレーと4種類の味が有るけど、やっぱりここは味噌一択になるかな。

それと同じく名物の餃子もポチっとな 






休日らったせいか、午後1時を過ぎても客の入りが留まらない盛況ぶりで。



可愛げ(たぶん女子コーセー?)な2人がホールと後片付けを担当して、

足の悪いご主人が黙々とラーメンを作っておられるんで、少々時間は掛かりました。






注文は引っ切り無しなので、暫定で焼いているんだろうなぁ・・・

手早く、まずは「餃子」350円から。
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巨大!とまでは行かんろも、皿めいっぱいに並んだ餃子。

厚めの皮は、パリパリ・モチモチで食いで(食べ応え)が有り、
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中の餡は野菜中心ながら、ニンニクがタップリ入ってワイルド感満載デス 

ちなみに焼いたものを持ち帰りもできるんですが、危険に付き注意!



窓を閉め切っていると、強烈なニンニクの臭いが車ん中に充満するんで、

換気をしっかりしながら持ち帰らんとならんのですぅ・・・






そのまま食べても美味んめぇ餃子ナンデスが、割と下味は薄いので
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どさん子特製の「味噌ダレ」をお勧めしやす 



もちろん醤油+ラー油も美味しいろも、この味噌ダレ・・・

塩っぺんだろも、その塩気が強いのに慣れると、かなり病みつきなんですよ。










餃子を4つばか食い終わった頃に・・・てか、そこでちょっと食うのを待ったんだろも

6人分くらい、一斉にラーメンが出来上がりました。
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オイラが頼んだのは「味噌コーンラーメン」670円。






あのぅ・・・最初にぶっちゃけ言っときます 
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ここんチのスープは、はっきり言ってヌルい・薄い!・・・です。


中華風味噌汁とでも言えそうな、穏やかで優しい味噌味。

フーフーなんかせんでもゴクゴク飲めるくらいの温度。



なんでこんげにヌルいの?って言われる向きも多々有りましょ~が、

それが「どさん子 白根店」の味なんだと諦めてクダサイな 






さすがに、茹でたての麺はアツアツです!
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とは言うもののスープの温度に比べてであって、構えるほどじゃないのも事実で。
(ヘタしゅうと、一般的なレベルの麺より低いかも)



麺量は意外とイッペですよ、餃子のボリュームも有るんで

ハッキシ断言は出来ないろも、啜り応えのあるボリュームです。






具の方は野菜が中心。

キャベツとモヤシ、ニンジンにニラかな、それに少々の豚バラ肉です。



おっと、コイツを忘れてた。
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いやに凸凹している・・・一見すると里芋みてぇなコイツ。



茹で玉子なんですよ。

それも味付けのしてない、正真正銘の白茹で玉子。



なんで、こんなにデコボコしてるかっちゅうと、

大量に作った茹で玉子を↓の円柱形のタッパ。
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黄色の矢印を付けてみたたんだろも判りますかね?

そん中にストックしているからなんですね。










広い厨房を右に左にと、鍋をさばいている老主人。

足が悪いのに、長年培った手際の良さでそれを感じさせませぬ。



オイラたちが通っていた、あの頃も この方だったのかな?

チョイと記憶に上がって来ないんですが、かなりのお年なので いつかは・・・。



そう思うと、もっと来なきゃ・・・来る度に思っていても、ナカナカ来ないオイラなのでした。










美味しかった、ご馳走祖様。











おもだかや 新津店  ~久々の底見せ~




令和元年のラストツーと称して新潟市秋葉区の「中野邸記念館」に行って来たんだろも、
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※中野邸記念館についてはサブブログの「ryder-pekosanのバイク遊び」で 






その前に、腹ごしらえ。

記念館の近くに「おもだかや 新津店」が有りましてね。
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確か以前・・・と言っても10年以上も前になるかな、

人から案内されて食べに来たことが有るんです。



そん時に聞いた話では、当時人気店だったおもだかやの社長が

自分の趣味として始めた店だそうで。






入口から向かって、右にそのまま上がれるテーブル席、

左は靴を脱いで上がる座卓席になっとります。
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その座卓席に座って壁のメニュー表を・・・。
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ウ~ン...チャーシューメンは1000円かぁ 





ならば。。。と行くコトで、「支那そば」650円に

「えびにらギョーザ」150円を付けてみました 
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以前の記憶はほとんど無いので、こんだけ澄んだスープはビックリ。
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まるで北海道・神の子池の、あの透明度の高い水の様・・・

あ、ま~た北海道に行きたくなった(笑)



そのお味は?っちゅうと、シットリとしたお出汁に塩醤油的な・・・

ともかく、この見た目から想像できる味ですわ @バカ舌 





麺は、このスープにピッタリ・・・まさしくドンピシャ。
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細いちぢれ麺なんでアッサリとしたスープを絡めるように持ち上げて、

その存在はモチモチとバッカ好い食感なんです。



このピッタリさは他の味だとド~なるんだろう?

そんな風に思うほど、ベストマッチしとりました 





そんな雰囲気を醸し出しているのは、チャーシューも然り。
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臭みが無く、奥ゆかしい醤油味で塩醤油のスープに同化するような味付け。



ただねぇ、この志那そばにプラス4枚で350円マシは、ど~かと思うんスけどねェ。







餃子と言うよりも饅頭?

そんな印象の「えびにらギョーザ」です。
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少し割って
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そのまま何も付けずに食べると、ヴワっと口に広がるニラの風味。



そして、わずか1匹ながらプリッとしたエビが

また好いアクセントになっているんですな 



繋ぎに小麦粉を使っているのかな?

ニラの風味とともに少々ネチャっとした口当たり。



そんな食感からお好み焼き=饅頭を想像しちゃいました。









饅頭・・・いんや、えびにらギョーザも美味んめかったろも、やっぱ志那そばが想像以上で。



普段はお医者さんがおっかなくて、なかなか完食はしねぇんだろも、この深いドンブリ。
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タップリ入ったスープの量をモノともせず全部飲み干しちまった、悪い子のオイラでした。
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あー美味しかった、ご馳走様。














こまどり  ~昔の味で出ています~




新潟4大ラーメンの一つ、濃厚味噌。

その原点となった(という話らろも)「こまどり」。
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以前、岩室温泉にあった時に一度、そしてこちらに移ってから一度来たっきりかな?

いずれにしても15年くらいはご無沙汰でした 





久しぶりに気持ちよく晴れた天気に誘われて、軽くツーリングがてら訪問デス。
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広ぉ~い小上がりと、厨房に面した8~9人掛けのカウンター席。



オイラはカウンター席に座って、『さぁ~て、ドッチにするか…』
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太麺が魅力の「味噌ラーメン」vs100円増しでチャーシュー付の

「味噌チャーシューメン」は平麺。





太麺で「チャーシューメン」らばベストらったんだけど、今回は

880円の「味噌チャーシューメン」に決定デス。
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んンン?意外と迫力に欠けるビジュアルらなぁ。
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すり鉢の丼がデカいせいですかね、それとも

二郎インスパイアのラーメンを見慣れちゃったからかな...



今ひとつボリューム感に欠けたように感じちゃいました 




取りあえずは麺を・・・・っと?
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チャーシューの下からモヤシがワラワラと出て来ましたぞ。


その量、およそ市販モヤシ袋で半分位かな、それに僅かに

キャベツとニンニクの芽、キクラゲが入っていまして、意外とボリューミー 





そして野菜の下の平麺ですが・・・あァ??
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平麺にはチット見えんと思いませぬか?

ドー見ても中太の角切り麺だと、オイラは思うんだろも。。。



平べったい麺を覚悟してたんでチョイと拍子抜けしただけで

麺自体は旨味とモッチリ感が有って美味いんスよ。



ただ麺が美味い分、麺量が少ないのが気になるかな。

昔ながらの麺量(150gくらい?)だと思うだろも、

結構スープを飲んじまっても腹八分目あたり。



久しぶりに帰りにハシゴを・・・いや、しませんけどね 





そうそう、スープっちゃ濃厚味噌のハズなんだろも、割スープが出て来ませんでした。
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なるほど、コリャ割りスープ要らんわ。

たしかに赤味噌ストロングタイプのスープで、ガツンとは来るんだろも、

決して塩辛い部類じゃ無くて 旨飲みやすい老舗の味。 って感じデス。



多少の辛みやニンニクを入れても、びくともしない骨太のスープですが
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意外とサッパリしているんで、ついつい飲み過ぎちゃいました。





100円増しなら、こんげもんですかね、4枚入ったチャーシューさんは。
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赤身と脂身が綺麗に入り交じった、腕肉っちゅうヤツらろか。

プリンとした噛み心地が好くて、これらっきゃもっと有っても好いなぁ 



ただ薄味のせいか、少し獣臭さが残ってたのが気になりましたが、

そんなのは些末な事ですね 










かなり昔に来ただけなんで、もう良い思いでしか無くて。



『もしかして記憶違いで、過大評価になっているかも・・・』

そんな事を思ってか、思わずかで来ましたが、

思い出に違わぬ味でひと安心しました。



平日なのに食べている最中、モチロン食べ終ってからも、

お客さんが入って来る大人気店なので次回は何時になるか判らんけど、

また来てみんばと思う店でした。










あー美味しかった、ご馳走様。











プロフィール

ペコさん

Author:ペコさん
バイクとラーメンと洋風カツ丼を
こよなく愛するオッサンです。
最近はオムライスにも(汗)

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