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らーめん惣右衛門  ~ちゃーしゅー~





たしか・・・・ココは以前 超有名店の「いち井(食べログ)」が在った場所。
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「らーめん惣右衛門」 場所は長岡市平島3-105になりますな。

昔々8~10年ほど前は足繁く逝ってましたろも、最近はトンとご無沙汰デスタ。



この店もデスね、かなりレベルの高い生姜醤油の店と記憶してまして

久しぶりにやって来たんですよ 






ちょうど端境タイムだったんかな、先客1名で入店、後から3人4人5人・・・
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カウンター席に座って待ってると






   






おっ 早かったな 
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「チャーシュー大」900円

なんか久しぶりのような感じらなぁ、ココまで真っ黒いスープを見るのも 
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でも、色ほどに濃くは無いのが長岡ラーメン流ってモノで。
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キリッと醤油!まだは行かんけど甘みを伴った黒醤油に生姜。

店に入るとマヒしちまってあまり感じませぬが

扉を開けた瞬間に ワッ と体を包みこむ程の生姜を感じるんですよ 



味は修行したと聞くA島の味に近いですか。

だろも師匠店よりもコク深かかな、A島が次第に薄っぺらさを覚えるのに対して

コッチは何時いつまでも変わらぬ味で飽きませぬ。 



強いて文句付けるとしたら、段々と塩っぱさを感じ出しまして

最後に水がゴクッと飲みたくなるくらいかな? 






スープに文句は無いけんど
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この細めの多加水縮れ麺は好みが有りましょうがチと苦手な部類 



モチモチ加減ながらどこかコリッとした食感も残り、
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ソレがオイラには合わないって言いますか。



ボリュームも少ない・・・と思いまっせ、たぶん。
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50円で75g増しのボタンから、普通盛は150gで大盛りは225gと

推察したんだけんど、実際のトコロは?



う~ん・・・大盛りで普通よりチョイ多いくらい、

漠然とらけど、「大喜」の普通盛り(175g)の麺量に近いんじゃ中廊下、

食べ終えても ナァ~んか物足りんデス 



その代りにチャーシューのボリュームはマズマズらな、

まぁコッチも凄げぇイッペとは言わんねぇデスけどね。






そのチャーシューは?っちゅうと ”この味”には当たり前デスろもドンピシャですな。
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と言うのも、かなり醤油ダレが浸み込んでるのでコレ単独は塩っぱいもんがアリマして。



ところがスープと合わさるとあ~ら不思議、

その濃い味がマイルドになって、幾らでも食える惣右衛門マジックってヤツ 


ホロホロじゃ無い このチャーシュー。

ウレタンのように柔らかいけどしっかりした食感、

噛めばジワジワ染み出てくる濃い醤油味。



多少濃くても『あーコレがA島だぁ』と、

昔の佳き時代を懐かしむ味でもゴザイマス 










この日は朝からの雨で昼前から急に寒くなりましてね。

でもコレ食った後は腹ン中からホヨホヨと温かくて。



やっぱり生姜が濃ゆいんだな、

と唇に付いた油を舐め回しながら@ヘンタイ 帰るオイラなのです。












美味しかった、ご馳走様。














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食事処 せと  ~ラーメン~





拙ブログでは何度か登場してボリューミーかつ廉価な料理で

オイラの舌と財布を楽しませて貰ってる
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長岡市中之島565-89 「食事処せと」ではアリマスが

ホンジツは原点回帰、ラーメンを食べとう御座います 






いつもは昼メシ客で賑わってる店内ですろも、今回はカウンター席が飛び石満席。
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空いてるテーブル席で座ると同時に『ラーメンの大盛りクンナセ



それを受けた女将サン、『背脂入れますかぁ? 』と聞いて来るのデス。。



そうそう、コレコレ  最初は戸惑ったモンだろも、

モチロンここは『オナシャス』ってね、即答しましょう。






    






タイミングかな?空いてた割に遅いような・・・でもまぁそれほど待たずに
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「ラーメン大盛り」780円の登場ナノです 




・・・・・・・・・・・・・・・・。




他客の味噌大盛りを見て、イヤ~な予感が過ぎったンで・・・・デカい 
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普通盛りの一回り・・・いんや二回りはデカいかな、

5インチサイズのスマホを並べてみたんだろも判りますぅ?




そのデカいドンブリに満々と湛えたスープ、そして背脂 

中油クラスに成りましょうか、
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程良い雪景色の背脂のカホリは、後から存在確認をフンワリと出来ましょうか。

ただ、食べてるときは豚骨の臭みなどは殆ど感じないくらいナンデスよね。



塩醤油と形容したくなる、アッサリしたお味に
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プラ杓子でジュルジュルと、最後はドンブリ抱えて

いつまでも飲みたくなるのでゴザイマス。



さらに柚子も ひと役。 

玉ねぎに紛れてたのかな?食べた時に一度、

そしてスープを底から掬った時に もう一度だけですが、

柑橘の風味が口から鼻に駆け抜けて、コレが油っこさを払しょくするようデスた。






チャーシューも食堂らしからぬロール状になった薄い肉。
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部位はイマイチ判らんけど箸で持つのもやっとなくらいのホロホロ加減デス。



スープの塩醤油とはまた違う、しっかり醤油ダレがションでいるお肉。
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ソレがぐるりと丼の1/3を占める4枚の大盤振る舞い 






惜しむらくは・・・いんや、コリャ好みの問題になりますが、

大盛りにしてナカナカ減らない中細麺の軟らかさが 
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久々の『チョイと茹ですぎナンじゃね?』って思うくらいの軟らかさ。



『雑炊感覚で食べるとイイんじゃね?』と思えば良いのかな、

消化は良さそうデスろもね。



ただスープとの相性に違和感を覚えんかったんで、

これが この店の味、ベストティストなんでしょう 










まーとにかく腹はパンパン。 さすがにスープほ残しましたが

シャリシャリの玉ねぎは最後の一欠片まで残さず戴いて来ましたデス。



ただココロの片隅に幾ばくかの残にょ・・・もとい、残心が。 ←ヲイ、斬新の意味 間違ってるぞ 
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今日の日替わり・・・コレも良かったよなぁ 












あー美味しかった、ご馳走様。














万人家  ~みそらーめん~





醤油味しか無かった「万人家」に
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味噌ラーメンが出来たと聞きましてね、遅まきながら食べて来ましたよ。



「万人家 川崎店」
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柔らかい青空が眩しい長岡市川崎町1278-2。 

まだまだ重いコートは脱げませんけど、よろっと春めいてきたようデスね。






元々は回転寿司だった店内。
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名残の給水口で水を汲んでオネイさんに
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『味噌ラーメンクンナセ』ってお願いしてトイレへ




    




戻ってチョイ待ち程度で
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「みそらーめん」880円が運ばれて参りました。

もちろん、中身は別モンですろも ビジュアル的には醤油ラーメンのと似かよった風景ですな。






タップリ乗った白髪ネギのその下に、
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コレマタたっぷりの炒め煮野菜。
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麺とスープに取り掛かる前に野菜をパクッ・・・熱っつぅぅぅ 



口ん中を軽くヤケドするほどのキャベツにモヤシに玉ネギ。

ニラも挽き肉も入っていますな、シャキシャキと歯ざわりが心地好いトッピングに

ヤケドするのも何のその。



これまた熱いスープに よくショまして(染みさせて)食べちまいまする 






そーだ、その熱っちぇスープだ 
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今は“肌色”って色は無いそうナンですが、

そんな淡い色の味噌スープは やはり優しさを感じさせる柔らかい味。
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ナッツも練り込まれてるンかな? 少しそんな芳ばしい風味も舌に残りますな。



単に優しいだけじゃ無く、少しピリッと来ますんでね
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試しに一味を加えてみましたろも、ウンこれもなかなか乙な味になりますな。


優しいけど厚みの有るスープ、しっかりと 京塚昌子 みたいな安定感が頼もしいッス。






そないな京塚昌子的スープに懐(いだ)かれた中細の麺もコレまた善し。
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熱々の野菜、熱々のスープの下に伏龍の如く啜らンるのを待ってた多加水麺。

プリプリと啜るたんびに口の中で暴れるので有りました






そんな暴龍を鎮めるような4枚の花びらチャーシュー。
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低温調理の様相ではアリマスが、しっかり醤油が染み込んだ

軟らかいけんど、適度にさっくりした硬さを持ち合わせとりますな。



脂っこさがないのでそのままでも、スープに浸しても

野菜→麺→チャーシュー→スープのローテーションでガンガン戴いちゃいます 










醤油ラーメンとはまた違った、新しい万人家の味。



別乗せのトッピングも豊富なんで財布の中身に糸目を付けンば

まだまだ奥深さを愉しめるっちゅうモノですな。



まぁその前に。
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G麺をちょっくらちょいと食いに来てみましょか。



でもG麺に味噌スープがあったら・・・・

ソレもまた一興、ゼヒ出して貰いたいモノでございマス。












あー美味しかった、ご馳走様。














男前☆飛雄馬 総本店  ~背脂つけ麺~





ホンジツは愛息・天のシャンプーの日。

いつもらと9時からの予約だったんですが、今回は10時からで

そのままメシを食いに出るにはチョイとタイミングが悪いンすよね 



さてドーしゅうか? 

一所懸命・・・他んコトもその位 力を入れろよって話ですが、

脳軟化のアタマで考えまして
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「男前☆飛雄馬 総本店」長岡市宮内町3402-1で、つけ麺を戴きましょうと。






様々なメニュー写真に取り囲まれた券売機を前にして、しばし佇むオイラ。
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さてと。  つけ麺? ん~~つけ麺・・・どこだぁ、判りづれぇな 



なんとかポチッとな 
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入り口で出迎えてる強面の店主サマへ券を渡すときに
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麺の太さとか味などを伝えて
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カウンター席の端っこへ。 端っこ・・・あー落ち着く 






厨房は葭簀(よしず)で見えませぬが、じゃじゃっじゃと麺を絞める音が聞こえて間もなく
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「背脂つけめん(大盛り)」950円、味は醤油で太麺・背脂は普通でゴザイマス。

って紅白のドンブリですかい、なんか目出度てぇですな 






まずは赤いドンブリのつけ汁から。
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玉ねぎが入っているものの、大油でも良かったかな? 

写真だと一面に、なんですろも実際食べ始めると直ぐに少なくなる小雪程度の背脂。



その為か豚骨の香りはホンワカと、後からカツオが追いかけて来ます。
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味付けはデスね、コレ醤油なの?って感じなんですわ。



最初に味蕾に飛び込んで来るのが塩辛さで、

続いて科調っぽい旨みがやって来るんだけんど、それっきり。

醤油の豊潤な味はいずこ?みたいな 



それにねナニが不満って、まぁヌルい。

味付けは その店のコンセプトだと思うんで、

こう云うモンだと納得デキますが 温いのはチョッとなぁ・・・。



最初っからあんまし熱くないものだからシャッコく絞められた麺を入れていくと

ドンドン冷えて後半は温っヌル 



熱盛りが有りゃソッチの方が良いのかも知んねぇけど、

つけ麺はシャッコいのがイチバンと思ってるオイラですから諦めましたけどね。






そのシャッコい太麺ですろも、やはりコイツだけは 
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プリップリと云うのを超越したコリモチで、言い方が変だけど

焼き上がりで膨らむ直前のモチの硬さ、そんな食感でモチロン麺自体の味もバッチシ。



背脂効果も有るけんど スープの絡みも良かった太麺。

だろも覚えていたら今度は細麺も試してみたい、そんな好い味の麵で有りますデス。
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普通盛りで200g、無料の大盛りなら300gとケッコウな麺量なんだけど、

ツルリンと滑らかな多加水ストレート麺は喉ごしが良過ぎるんですかね。



300g食ってもまだ物足りん・・・これは痴呆老人ゆえの満腹知らずの所為ですな

暫らくシュウと胃の中で膨れて難儀くなるほどデス。






そんな麺の上のトッピング、これはまぁまぁ普通の取り揃えかな。
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デカいチャーシューがドーンと目立っておりますが、刻み海苔にホウレン草



そして塩っぱ目のメンマは在り来たりって訳じゃないけど、

特別眼を惹くモンでも有りませぬ。

正直950円というネダンからしたらモヤシの一山でも欲しいかなってトコロかなぁ。






そんなトッピの看板を張るチャーシューは?っちゅうと。
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見た感じからしてバラ肉ですわな、冷えたチャーシューは脂っこい?

そう思って温めのつけ汁に浸してパクリ。



おっ意外と硬い、ってかシッカリした肉感です。

冷えたラード的な食感は気に成らず サッパリと赤身部分もろとも食べちゃえました。



でもつけ汁に浸さんと、どうだか・・・試す勇気はチョッチ有りませんでした 










ワイルドイメージで売っている男前☆飛雄馬にしては

意外と大人しく、迫力不足な量のつけ麺。
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デフォの平均価格が750円に成ろうかという昨今ではガッツリ食おうと思うと

1000円オーバーを覚悟しんきゃならんのですかねぇ・・・・












ご馳走様。













らぁ麺 武者気  ~味噌らぁ麺 準蓮~





こちら中越地方で、月二回発行されてる無料のコミュニティ紙に
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「まるごと生活情報」ってのが有りましてね、今回は味噌ラーメン特集だったんです。



各ラーメン店それぞれ美味そうなんだろも、その中でコレを今回食ってみようと
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店は「らぁ麺 武者気(むじゃき)Matsuno」。
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場所は長岡市古正寺町353-1、国道8号から入った「左岸バイパス」沿いにアリンス 






11時ちょっと前に店頭に並んでるのは7~8人ほどの日曜日。



開店と同時に入ったけんど、後からあとから続々と入ってきて

注文する頃には既に満席になるほどの繁盛店でして。



コロナのニュースを聞きながらココまで来たので、こんな混んでて良いのか?

でも、経済的には ひと安心な気持ちが有るのも事実、早くコロナが収まらんと 






ラーメン店には珍しく(最初は焼肉屋の建物だったかな?)グループ席の多い店内。

間引いた(衝立は有るけど)対面式のカウンターに案内されました。
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メニュー表に載ってない 2/28までの件の限定麺を注文して満員の店内で
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ドラゴンボールのフィギュアなんぞを見廻したりしてマスと
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「味噌らぁ麺 準蓮」850円がオイラの後ろからやって参るのでアリマス。 







しかし・・・なんか迫力ネェなぁ、これ 
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ナンカ普通過ぎて、限定麺 ってワクワク感が全然響かんのですが。



期間限定のキモは麺っ!
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は、今までにと同じ慣れ親しんだ硬めの中太らし、

すんげぇスープとよく絡む とかってコトも無いですしねぇ 
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麺量だって、たぶん普通盛の160gだと思うろも久しぶりだったからか

けっこう食べ出が有ったのが救いくらいかな。






じゃあチャーシュー?
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も、至って変わり映えない・・・あ、味が良いのは間違いないんですよ、

これも今までどおりのジュワリと軟らかい肉質も
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染み出る丁度好い醤油ダレの味わいも 






普通の味噌らぁ麺と様子が違うのは、

真ん中にトッピングされた生姜がチャームポイントの煮込んだ野菜らろか。
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モヤシとタマネギ、それを炒め煮にしたのかな?
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食べてる最中は、いや食べ終わっても炒め油の香りは乏しく

『まぁ普通に野菜と挽き肉を食ったな。』って印象デスタ。








そうなると残るはスープか。 “準蓮”と名付けられてるガンだっけ、
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やっぱ札幌の「さっぽろ純連」をリスペクトしているンだろかね?
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ジュルッ 熱っつ!! いやいや 酷ンで熱いッスぞ 



老眼を凝らして よく見るとタップリの脂の膜。
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熱さ・・・間違ごた、厚さは5mmくらいっすかね、

この油のせいで一見しゅうと熱くなく優しそうなスープが


“笑ってるジーサンをも、しかめっ面にする”って云う


兇熱スープに化しているんでしょう 




でも、その熱さを堪えて啜る味は甘く穏やかそのもの。

醤油味のチャーシューもゴワゴワの硬麺にも緩やかに馴染みスルスルと・・・あっチェ 



いや、マジで最後の最後までこの熱さは続くんで、

食べらんるショは重々気を付けてクンナセや 
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で、モンダイはこのスープの中、丼の底に かなり残ってる野菜。



モヤシやタマネギ、それに細っかい挽き肉を食べ切りたいンだろも

そこに立ちはだかるは 兇熱スープの灼熱地獄ってか。



だろも さすが超人気店ですな、穴あきレンゲもちゃんと用意されとりますでの。
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コレで具材はほぼ平らげましたデスよ。










その後は何とか飲み干そうと。

話に聞いたピリ辛とは思わんけど、優しい良い味噌味ですからね 

そんな意気込みも空しく、情けない事にあと3~4口でギブアップ。



このスープ、熱いのと意外にイッペでしてね、飲み切るつもり満々でしたが 





熱さに耐え抜き良く頑張った byペコ泉 準イチロー













美味しかった、ご馳走様。














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プロフィール

ペコさん

Author:ペコさん
バイクとラーメンと洋風カツ丼を
こよなく愛するオッサンです。
最近はオムライスにも(汗)

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