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ほし乃  ~ランチメニュー~





見附市今町4-12-55

飲食店が多々あり、エンゲル国道とも呼ばれそうな見附の国道8号界隈。
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そんな店々が連なる中、瀟洒な田舎風の建物で、

あまり目立たず静かに ただずんでいるように見える「そば ほし乃」。








ホンジツはコチラでランチを”撮”ろうと思いまする。
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前回来たのはyahoo!ブログ時代なんで、かなり前になっちまいましたな。

カレーみとんのを食ったと思いますが、鶏アタマゆえ忘れてしまいました 
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カウンター向うではご主人が腕を揮ってるのが見えますろも

それとは別にホール係?出て来た昔のお姉サンに注文しまして、マツコと・・・






  






おぉ意外と早く、平日限定・ランチメニューの「親子丼セット」が運ばれてきましたよ。
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値段は1080円と大台越えの4桁。 ランチとしては少々値が張りますろも、

ミニせいろが付いてコレなら納得?デスよね 



『納得できん!』と仰られるショも居るかもですけど、

とりあえずは食ってみましょう   無視するんかい 






ランチメニュー
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丼の相方である麺類は、そばとうどんが選べます。

だろも、うどんは15分も時間が掛かるって・・・ドンだけ太いンかな? 








まずは親子丼の風景をば。
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昨今のフワトロ親子丼とは一線を画すように、カチッと火の入った玉子とじ。



そのお味は? お!意外と塩っぺぇぞ 


オイラが食ってきた玉子とじって、甘さと出汁が濃ゆいのが多かったんだけど

ココのは今までのとは味の方向性がダァ~いぶ違っておりますな 



出汁も効いてるんだと思うろも、何よりキリっとした醤油が前面に出ていましてね、

麺を食う前に面食らってしまいます。 また親父ギャグにもならんことを・・・・






丼ツユはそれほど多くないのが良かったのかな
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醤っぺ!って戸惑うことも無く、バクバク食い進められますぞ。



それに慣れるとこの味、クセになりそう 
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甘ったるい味付けだと、食べていくうちにクドさが増してくるモンでも有りますが、

これは意外とそれが無い。
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それはいささか小さい丼、「かつや」の梅カツ丼用ドンブリ位の

大きさの所為も有りましょうけどね 



親の味はそんくらいにして子供のほうも。
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使っているのは孝行息子、鶏肉の部位の中でも廉価な胸肉を使っている模様で

その食感はカッチリした歯応えの有るものでゴザイマス。



玉子の合間から青物も見受けられますがこれは長ネギ。

もうちょっと主張しても好いんじゃ中廊下の奥ゆかしさはオイラみてぇ 








ホイじゃ今度はお蕎麦のほうに移りまして
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内寸14cm四方くらいの小振りな蒸篭にむっつら盛られた、

これは更科系に近いのかな?
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手繰ってみますとチョイ短めながら、コリコリッと硬めでツルンとしたすすり心地。



こーゆー本格的な蕎麦はつゆにワサビを、なんて野暮はせず
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麺にワサビを乗っけて戴きませふ    あ、ワサビが足んねぇ



短い麺は啜りきるのも容易で
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おツユを辺りに飛び散らさせず上手に食べることも狙って・・・は無いよね? 



ミニせいろと言っても、量的には一般的な もりそば の2/3くらいは有りましょうか、

ずっしり重い親子丼と合わさって、夕方くらいまで充分腹持ちは好かったっす 










蕎麦を食べ終えたら最後のお楽しみ。 『お待たせしました』
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コレ、なんて名前ですかね蕎麦ポット?


調べてみたら、蕎麦湯入れ・湯筒・出汁いれ・・・・こり、楽天での呼び方。

小学館デジタル大辞泉には湯桶(ゆおけ/ゆとう)と有りましたデス。

 


決まった名前は無いのかな、ともかく蕎麦湯をおツユに注いで
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このツートップでフィニッシュを迎えまする。












残った蕎麦湯も余さず飲み干して腹ん中はタップタプん 
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あー美味しかった、ご馳走様。














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中国料理 上海亭  ~日替り~





たまには”本格”中華料理店でランチを・・・・

いえ、東華飯店や紅竜飯店が”じゃない”と言いませんが

何となくココが一番”らしい”店。
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見附市本町1-5-21 「ラーメンと餃子の店 上海亭」なのでアリマス。






久しぶりになったのは、本格的で敷居が高いとか格式ばってる・・・

とかそんな事は無く、特に理由は見当たらんのですけどね 
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しいて言えば駐車場の敷居が高い?(笑)






そんなこんなでホンジツ戴くのは「日替ランチ」より
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「炒木須肉(豚肉と玉子の醤油炒め)」935円でゴザイマス
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まー日替りといっても、ずっと同じメニューのようですが (2019の食べログも同じだったし)







でわ豚肉と玉子の醤油炒めを戴きまショー 
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まずはがっつりと
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豚と玉子って言ってもホウレンソウに竹の子、玉ねぎなど

結構具沢山なので、食材の変化も楽しめるというもの 



玉子のふわふわとホウレンソウの瑞々しさ、それにコリっとした豚肉・・・

何となく豚は、ホルモンのハツっぽい食感ですな。


それらが食欲推進運動をして、ご飯をバクバク食っちまうのでアリマス。






味は醤油炒めなんだけど鶏ガラのダシ・・・

”上海”の名のとおり、清湯であっさり上品な甘醤油の味付けでして。
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野菜などから出たエキスを含んだオツユの塩加減は控えめで、

躊躇無く飲み干せるくらいでアリマシタ。






それにたぶん自家製の漬モン、

どれもコレもハリハリとして飲み屋なら一品のレベルでしょう。
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と、これ・・・豚汁に近いな、
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メインの豚肉とはまた違う部位、赤身の多いバラ肉?が入った

あっさり仕立ての味噌汁で
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お替りOKの ご飯を遠慮がちに軽くもう一杯。



きれいに平らげたトコロで
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ホットこーしー(アイスも)でフィニッシュを迎えるのでありました。










短い足が遠のいてた理由。



の段差も然ることながら、店内が暗めなんですね。
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コレ↑は補正が掛かってるんで明るく見えますが、実際はもっと暗くて

写真を撮るにもピンボケ三昧で。

まさかストロボ使うわけに逝かないから二の足踏んでたんダナと納得 



まぁ普通に食いに来てる分にはゼンゼン差し支えないレベルですが

ボロガーの性とでも言いましょうか、単なるワガママ 






だけど味は良いですしね、もちろん他の店も負けず劣らずナンですろもさ。
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少々お高めな分には目を瞑って、もう少し来てみようかしらん 












美味しかった、ご馳走様。














ひゃくてん  ~日替り定食A~





見附市上新田521-38の「食事処ひゃくてん」

『随分ご無沙汰になったなァ』と思ったら、来たのは去年らったか・・・



ボクとしたコトが   byペコ下左京
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この「ボクとしたコトが」って、『アナタ達の様な普通の知能とはとは違うんだよ』と暗にいってるよーなモンじゃね?
ボンクラ頭のヒガミかも知んねぇけどさ。 まぁ実際、頭の回転と知識は天才的なんでしょうけどね 







戯れ言はトモカク

今日の気ブンは日替りAか平日限定のリーズナボーな定食でおま。
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毎度まいどの飛び石カウンター席にて出来上がりを待ってますれば






  






オイラの注文を待ってたかのように、マッハの如く・・・

焼肉定食と迷って「日替わりA定食 」の登場でアリマス。
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日替りって作り置きなんでしょね、ビックリするくらい早い提供デスタよ 



ジツは八割がた焼肉定食に傾いてタンですろも
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牛タン焼きに
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刺身が憑いて768円なら逝くっきゃネェってもんでしょ? 






オマケに副食が「フキ味噌」に
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ウドの酢味噌和えと来りゃ
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爽やかな春の便り、主菜と合わせりゃ夜が恋しいのフルコースじゃ無いっすか 






のタンは焼き過ぎ? 作り置きだからか温くて硬い、

アゴが疲れそうなコリコリ感では有りますがソレも一興というモノ。
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正直 コレは塩じゃ無ぇよな、って味付け。

焼肉のタレ的な弱ピリの味とモヤシのしゃきっとしたガンが

小ざっぱりとして、箸を止めさせんのデス。






そしてひゃくてんならではの刺身。
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メニューには寿司も載ってるほど魚料理を得意としてますから、刺身の美味さは折り紙付き。



んなモンでジツは・・・・・・・・










大失敗 ッス....   










中振り丼の多めのご飯、かなりタップリでしたが・・・
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牛タン1切れでがっつりデカめのひと口、フキ味噌オンザライスでまたバクっとな。

刺身にツンっとワサビの刺激がまた誘い、酢味噌のウドがさっぱりと。


そんな無限ループに誘われちまった結果、ご飯が足りんくナリマスタ。



この後はご飯をチマチマ、意識的におかずをガッツリと 



それでも何とか定食無料のコーシーを戴く時分には
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ちゃんとキレイに平らげましたぜ   (ホントは牛タンが残っちまって、ソレだけを)










大盛りのほうがバランス良いかもですが

普通盛りでも充分腹イッペになったモンなぁ 



とにかく胃ブクロは大マンゾク。












あー美味しかった、ご馳走様。














割烹 石利喜  ~日替り定食~





法事や忘新年会でたびたび利用させて貰ってる

見附市学校町1-14-44 「割烹 石利喜」
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だろも、どーもぱっと見が営業してるかどうか判らん・・・

暖簾みとんのでも出してくれればと思いますが 






少々アヤしい洞窟を入る気分で、自動ドアをウィ~~ンと。


土足のまま入って直ぐ左がランチの食堂になってまして、
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小間に分かれた小上がりの、いっちゃん奥に座ってメニューを眺めます。。。
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う~~ん1500円かぁ。 モノは立派なんだろうけんど、財布の中身が・・・なぁ?










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『今日の日替わりは海鮮丼です。』

お茶を持ってきてクンらった女将さんの天使のささやき 
DSCN2882210225.jpg定食のページを見始めてたオイラ、すかさず

『日替わり定食クンナセ 

ホンジツは思い切ってリッチに1000円の日替わりランチを張り込んでみました 






  






メニューを撮ってると間もなく・・・

若女将が『お待ちどおさまでした 
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「日替わり定食」1000円が降臨なされました 

お~、メニューの写真はフライでしたろも、それ以上のリッチさ 






まずは外堀から御覧あれ 


前菜になりましょ~か、カルパッチョ。

柔らかい酸っぱさの味で、オリーブ使ったイタリアンティストのガン(もの)。
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入ってるのはシャキシャキの野菜と主賓はタコ。

タコはタコでも新潟らしく頭を使ってますな、まぁコストの面もありましょうケド。



続いて副菜格の煮物は身欠きニシンと、三条名物の車麩with里芋・オクラ。

その下にはゼンマイの敷物でゴザイマス。
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どれもこれも割烹料理店らしく ジンワリと出汁醤油の味を含ませつつ、

けれど出しゃばる事の無い 落ちついた旨みと、なっとりましたぞ。



ちなみに・・・あんまり嫌いなモンの無いオイラではアリマスが

魚の中でニシンちゅうのは小骨が多くて敬遠してたんです。



でもココのってその処理がキチンとしてて、バクっと齧りついても骨が当たらない。

こう言う配慮、“仕事”ってのは感服のイタリアン・・・あ、誤変換、至りで有りますな。



そしてまだ有る副菜ひと品。
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味の系統はニシンに似てますろも、コチラの方がチョイ甘さガ強かったかな。

大根とひき肉とイトコンを炊いたモノ。



好きらナァ・・・こう言うの。 コレひと鉢で、ご飯1杯は逝けそうデス。










そしてお待たせ、ココからはメインの海鮮丼のオデマシで おま。


『刺身か・・・何もかもが みな瑞々しい』

と、沖田艦長なら言うンじゃねぇか ってほど新鮮な刺身の数々で。
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どこから手を付けようか、悩ましいほど散りばめられておりますなぁ 

とは言え、まずはコイツから。






真ん中センターに輝く、紅白イッポン 
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果たしてホンモノか否か?・・・・ン″~~判らねぇ 



最近の「カニかま」って良く出来てるってハナシじゃ無いですか、

格付けチェックでもやってたくらいに。


たぶんカニかま かな、ビンボー舌には確証が持てませんろも 



右肩にはカンパチ?ワラサ?
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大きさが判らねぇんで、鰤の一族のひとつとしか言いようが 

時期的なモノか油が乗ってるって程じゃなく、サッパリとした旨みが有りましたなぁ。



時計方向に3時から7時は サーモンひと切れに二切れのマグロ。
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鮭とサーモンの違い。


鮭は天然物のため生食には向かず、サーモンは養殖ゆえに

刺身や生で食べられる ノルウェーの養殖業者が付けたネーミング・・・とか。


まぁTVで見聞きしたハナシでは有りますが。



8時近辺にガリが屯して 9時から11時はトビッコに鯛とタコ。
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こちらのタコは、さすがに足の部分でした www



てっぺんの12時廻りは、焼き物メニューの筆頭に掲げられる、
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ほのかな甘み・石利喜自慢の玉子焼き。

少し温かさも残っていて、ほんのりとした甘みと相まって何かホッとする味デス 






仙台七夕かざりの様な、華やかな布陣を支えるご飯は
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まだ炊き上がりの温かみを残した酢飯でアリマしたぞ。



綿布団 (羽毛じゃないのがミソ) のような柔らかく、フウワリとした酸っぱさの

少しぬくもりを感じさせる酢飯がまたホッとして。






副菜までたっぷり有るので腹ァイッペだろも、もう少し食べたかったなぁ。

プラス100円位で大盛りに出来んかなぁ・・・・そのくらい良かったっス 












あー美味しかった、ご馳走様。














山口屋  ~みそ煮込みうどん~





去年、どんぶり百選で「天丼」を食いました「山口屋食堂」。

ジツは天丼よりも「へぎ蕎麦」を始めとした麺類の方が定評ありましてね。
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所在は見附市本町4-5-59

このあたりはその昔、そーですね四半世紀も前になりますか、

織物やニット服などを作る会社が立ち並んで活気に満ち溢れていたモンですが今は・・・
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イトヘンや すべてはウタカタ マボロシぃ~   ばいPEKKO
※織物やニットなど糸を扱っている会社を「糸偏」と呼んでいたんですヨ



そんな往時から愛されている山口屋、周りは寂しくなりましたが

まだまだ元気に営業中でアリマする 






ホイで今回は食べに?

春にはまだ遠いこの季節、何か温かいモノが恋しくて探しとりましたら、

ココんチに近辺じゃあんまし見かけんメニューが目に留まりましてね。
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「みそ煮込みうどん」850円。

名古屋の名物と聞いとりますが、ココらで見聞きするのは珍しいかも。




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注文してしばらく・・・暫く シバラク。

覚悟というか、予想していたとおり時間がかかりまんな 

後客のうどん?そば?から遅れて真打登場 
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名古屋の味噌煮込みは土鍋の蓋で冷まして・・・と聞いていましたろも、

ココんチは鍋物の取り皿「とんすい」が付いてきたので、ありがたく使いましょうかね 
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おー、モワッと立ち上る湯気から現れたのは意外と薄い色したスープ、いんや”汁”か。






早速、ひと口
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熱っちぇ! 

沸々と沸騰中の汁を木杓で恐る恐る口にしたんだけんど、それでもこの熱さ

上唇がビリビリと軽い火傷状態になりますたぞ 








持ち上げたうどんを無茶はしないで、とんすいに非難。
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さすがに本場名古屋のようなワイルド饂飩では無いか 
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少し半透明がかったコレって稲庭うどん?いや稲庭はもっと細いですかね。



熱々なこの麺をフーフーしながら啜った食感は粘りのあるモッチリで

『米粉でも入ってるのかな』と思うほどの面白いモチモチ感なんですね。




そこに絡んでくる汁はサスガに八丁味噌じゃなかったです。

期待はしてなかったけど合わせ味噌ってガンかな、沸々と煮え立った汁は

よく煮込まれた野菜の甘みと味噌の旨さが調和したコク深いもの。



汁のパンチ力っちゅうか、強烈な味噌感は得られませぬが優しい“甘旨”ながら、

七味で味変しても その骨格はしっかり保ったままでアリマした。



甘旨の供給源でもある、コトコトに煮込まれた野菜はまるでけんちん汁のよう。
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大根に人参、牛蒡、それにコンニャクまで。

コレでお肉が入っていたら まんまケンチンうどんかな 










熱量がどんぶりに盛り付けられたモノの比じゃなく、ハイパワーなもんだから、

食い始めてすぐにポカポカと胃の辺りが温まってきましてね。



でっかい懐炉を忍ばせたように体の中からポカポカと温まりながら

午後の仕事に取り掛かれたオイラなのです 












美味しかった、ご馳走様。














プロフィール

ペコさん

Author:ペコさん
バイクとラーメンと洋風カツ丼を
こよなく愛するオッサンです。
最近はオムライスにも(汗)

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